傷跡を残さずに、プルプルした触り心地のより美しいバストへ

バレない豊胸手術方法は?

もしも思い切って豊胸手術をしたとしても、それが周りから見てすぐにわかるようでは、やはり困ってしまいますよね。
もちろん近年の美容整形技術の進歩はめざましく、事前のカウンセリングにより、本人の体質や希望、術後の状態などあらゆる話し合いと確認の上で行われるものですから、安心して挑んで良いはずです。
しかし、何事も100%問題なしとは言い切れません

 

 

バッグ挿入の場合、仰向けになった時に左右に流れない不自然さ・体型とのバランスの悪さ・脇の下の小さな手術跡などから豊胸手術を悟られてしまうことがあります。

 

周囲からわからない豊胸手術としては、ヒアルロン酸注入法がオススメです。
ヒアルロン酸注入法は局部麻酔は必要なものの、体に大きなダメージを与えるわけではなく、傷跡も残さずに済みます
また、注入の量や場所を希望に合わせて細かく調整することができますし、ヒアルロン酸は水分の保持力が非常に高いので、プルプルした潤いのある美バストの形成には最適です。
そして、触り心地もとても自然なので、整形したとわかる人はいないでしょう。

 

しかし残念ながら、ヒアルロン酸は次第に体に吸収されていってしまうので、定期的に注入が必要です。
一度の施術で半年から1年くらいしか持ちません。費用も両方のバストをアップさせるのには、50万円くらいかかります。

 

それでも安全なヒアルロン酸によるものであり、豊胸したと周囲にわからない方法であることから非常に人気の高い手術です。
結婚式や何かのイベント前、心機一転などの時期に施術する女性が多いようです。


 
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豊胸手術とレントゲン
最先端の豊胸手術は魅力的なボディラインを作り出すことができます。思い切って手術に踏み切る方もいると思いますが、やはり手術後に起こるかもしれない出来事で頭を悩ませている方もいるのではないでしょうか。健康診断などのX線、レントゲンで豊胸手術のバッグが映ってしまうのか、診断において「異常あり」と判断されてしまうのか…不安と疑問がありますね。シリコンバッグを入れているとうっすらと映ってしまうようです。
豊胸手術をしたことが疑われる場合
豊胸手術を疑われてしまう、または、間違いなく豊胸手術だと思われてしまうバストのパターンがあります。目に付きやすいのは、脇の下辺りにある小さな手術跡です。最先端の美容整形技術でも、わずかな手術跡は完全に消すことはできないようです。また、仰向けになっても全く変形しないバストも、不自然さがあります。そして、ブラジャーをしていないのにバストが前にせり出すように盛り上がっている場合も不自然なので疑われます。